青汁王子が働く焼き鳥屋はどこ?経緯や、それ以外の収入源はあるのか

青汁王子が働く焼き鳥屋はどこ?経緯や、それ以外の収入源はあるのか

元青汁王子こと三崎優太さんが脱税した関係で責任を取って、自身で設立した会社を退社しましたが、現在なんと、焼き鳥屋さんでアルバイトとして働いていることが分かりました。

そこで、今回は現在三崎さんが働いている焼き鳥屋さんの場所はどこなのか?

焼き鳥屋で働くことになった経緯と、焼き鳥屋以外の収入源はあるのか?についても確認してみました。

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【場所】元青汁王子が働いている焼き鳥屋はどこ?

三崎さんが現在働いているのは表参道にある、とりまるというお店でアルバイトされています。

その証拠に三崎さんの公式Twitterでは

Tシャツの右肩の袖の部分にはお店の名前がしっかりと出ております。

ちなみにこのとりまるさんでは親子丼が人気で、連日この味を求めてお客さんが来店されます。
※とりまるさんの食べログから

 

三崎さんは度々自身のTwitterに働いている様子を掲載されていますが、

三崎さんが焼き鳥屋に働くことに対して様々な意見も出ています。

 

また三崎さんは履歴書自体いままで書いたことがなかったとのことで、こちらも話題になっております。

 

 

ちなみに三崎さんが焼き鳥屋に働くことになった経緯として

“串打ち三年焼き一生”と書かれたTシャツを着た三崎氏は、海外で焼鳥屋をやりたいと吐露。焼鳥は世界で勝負できる日本文化の1つであり、鶏肉がタブーな宗教は少ないというのが理由らしい。焼鳥で世界進出を目指すために修行をしているという三崎氏だが、前途は多難のようだ。
 
※エキサイトニュースから
 
このように焼き鳥屋で働くことになった背景として、将来的に海外で焼き鳥をしたいということと、他には脱税でしょっぴかれたときに留置所のご飯があまり美味しくなかったことが理由みたいです。
 
焼き鳥屋で働くようになってからいままでお客サイドで来ていた三崎にさんにとって、相手の気持ちが分かる良い経験になったようです。
 

 

 

焼き鳥屋以外に収入源はあるのか? 

これが気になったのは私以外にもいらっしゃるのではないのでしょうか?

三崎さんといえば現在の焼き鳥屋のアルバイトをする前は億越えの年収に加えて、そのお金の使い方にも度々メディアでも取り上げられていたくらい豪遊っぷりは有名です。

 

例えば過去の事例ですが、この三崎さんが歌舞伎町で飲んでいたアルマンドですが、緑色のアルマンドだと

世界最高のゴルフトーナメント『マスターズゴルフトーナメント』その第75回大会を記念して、芝の色を取り入れたグリーンカラー。

記念ボトルとしてリリースされた限定ボトルで、この記念ボトルはマスターズの優勝者に毎年贈られるもので、グリーンのジャケットは希少なものです。

販売価格 約100.000円
キャバクラでの平均価格は約400.000円です。

※https://kyabapedia.com/drink/armand/から

かなり高級ですよね?
 
普通の一般人にはそう簡単に出だせる金額ではありません。
 
社長時代にたくさんの人と何かしらの繋がりはあるので、焼き鳥屋以外に何かしているという可能性もありますが、先日出来た彼女に送ったとされる時計が普通の人が買うにしても高いと話題になっていたので、全く資金源が無いという可能性は低そうです。
 

 
 

まとめ 

三崎さんは脱税の罪で自身の会社を辞めた後は焼き鳥屋でアルバイトをする生活になったが、以前の豪遊っぷりはそう簡単に変えられるわけではないので、もしかしたら、社長をしていた時代に繋がりで、他のことで稼いでる可能性はあるが、証拠はないので、現時点では可能性のみである。

焼き鳥屋で働くことになった経緯は将来的に焼き鳥屋をやりたいのと、食の大切さを知ったからである

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