集客ページに書くのは見出し・ボレット・CTA以外いりません

集客ページに書くのは見出し・ボレット・CTA以外いりません

こんにちは柳生です。
今日はSNSで集客する上では欠かせない集客ページの作成の仕方について書いて行きます。

集客ページに書く内容は決まっていて『見出し』『ボレット』『CTA』のみです。
他のアカウントを見るとやたらと長い文章で書いてる人もいますがあなたのLPにユーザーが見に来てる理由は自分の悩みを解決できる内容を探す為なので必要最低限の内容以外は不要なんです。集客ページにアクセスされてから3秒以内に自分が求めている答えがなければ離脱してしまいますから。

では書く内容についてそれぞれ説明していきますね。

①見出し

見出しには読み手が得られる内容・こちらが提供できる内容を書きます。
ぼくの例で話しますとSNS集客と海外マーケテイングを組み合わせたノウハウで集客が出来ない人に対して学びませんかと?とアナウンスしてます。ぼくのLPにアクセスして見出しを呼んだ人は海外マーケテイングを使った集客ノウハウが気になる方ということになります。

見出しが決まらないときは自分が提供したい内容にしておいても大丈夫です。後で変えればいいだけなので。

では次にボレットについて話します。

②ボレット

ボレットは解決方法を書きます。例えば見出しが自動化で収益化しませんか?という内容だった場合ボレットには見出しの内容を実現するにはどういうことをしたらいいのかを書く必要があります。なので『1日2時間の作業で仕組み化に繋がる発信方法』などがボレットになります。最初の見出しを見たユーザーは自動化で収益化したい・・・。だけどどうすればいんだろうとなるのでボレットではこの悩みに対する解決案を出してあげればオッケーです。

そしてボレットは箇条書きで5つくらい書いてあげればいいです。ここで間違っても『こんな悩み事ありませんか?』なんて書き方をしないようにしましょう。読み手は自分の悩みを解決するためにあなたのLPにアクセスしに来てることを忘れてはいけません。

そしてボレットを書く順番もちゃんとありまして①~⑤まで読んでいて自然な流れになるように書くのがベターです。料理で例えるなら①買い出し⇒②下準備⇒③材料切る④調理⇒⑤盛り付けのような流れです。以前は大事な要素ほど上から順に書いてましたが何回かテストした結果このほうがいいことにたどり着きました。

ラストはキモともいえるCTAです。

③CTA

CTAはユーザーにメリットを提示してその後に誘導します。間違ってもDMくださいとかはメリットをどれだけ提示しても来ないのでやらないように。集客に限らずあなたのLINE@・メルマガなどに登録してもらうにはこういうメリットがありますよっていうことを伝える必要があります。ぼくであれば集客してからの教育がなくなるし、集客に繋がる発信方法もちゃんと教えるよっていうことをメリットにしています。

まずは集客ページを作ってもらうのと、LPはすでに作っているけどやたらと長い文章は書いても読まれないので上記の項目以外はいりません。騙されたと思って一度作り直しを推奨します。

ぼくはガチでやる人にはちゃんとお伝えしますので集客ページ以外にも集客に繋がる発信・自分のアカウントが集客出来ずに困ってるなどもお伝えしますので知りたい方もいつでもメッセージ飛ばしてくださいね。

次回はまだ書く内容決めてないので配信をお待ちください。では(‘ω’)ノ

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