【超高級】三重県のヘリでしか行けない寿司屋の場所・申し込み方法は?

【超高級】三重県のヘリでしか行けない寿司屋の場所・申し込み方法は?

12日放送のニュース番組『NEWS23』で、三重県の伊勢志摩にある入会金するだけで250万円、年会費が36万円と、寿司屋の中では超高級寿司屋さんです。

ここのお店に行くには、ヘリコプターに乗らなければ行くことは出来ず、また、こちらのお店は一日一組しか受け入れていない為、超VIP待遇の寿司屋さんです。

そこで、今回はこの超高級寿司屋の場所、アクセス方法、知られざる会員制度について書いていきたいと思います。

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ヘリでしか行けない三重県の寿司屋『鮨裕 禅』の場所は?

こちらのお寿司があるのは三重県の伊勢志摩にある間崎島というあまり聞きなれない場所にあります。

『鮨裕 禅』へ行く方法と、申し込み方法

『鮨裕 禅』行くには、基本的には船かヘリのみで、会員についての情報は記載されていなかったのですが、ビジター会員は船のみの移動方法になると書いてあることから、会員にもどうやらランクがあるらしいです。

ビジター会員が船のみの移動ということは入会金は250万円、年会費36万と記載されておりますが、この料金も会員のランクごとに上がったり、その分会員のランクごとに受けられる特典や制度が異なるのかもしれませんね!

また申し込み方法ですがホームページより登録することが出来ます。

詳しい情報については下記にURLを貼っておきますので、ご参照くださいませ。

>>>『鮨裕 禅』のヘリや船についての詳細、申し込み方法についてはこちらから!

『鮨裕 禅』の現、料理長の経歴が名店ばかり!

こちらの寿司屋さんで寿司を振る舞う料理長は『兼重 淳』さんという方で、その経歴がすごいので、さっそく見ていきましょう!

2016年7月~2017年9月まで
Wynn Palace永利皇宮』というマカオにある高級5つ星ホテルで働きながら腕を磨く。

2018年2月~2018年の年内いっぱいまで

上海鮨太郎 巓』という上海市にある有名な寿司屋さんで修業をされます。

こちらの寿司屋さんは、元々博多市にある名店『すし太郎』が上海に進出したようですね!

現在の寿司屋である『鮨裕 禅』には2019年の3月から籍を置かれているらしいです。

兼重さんの経歴については上記の2店舗しか情報が分かりませんでしたが、いずれにしても普通の人では働けないような、海外の名店で修業を重ねてきた兼重さんですから、その高額な入会金や年会費に見合うだけのおもてなしを提供してくれることでしょう!

三重県のヘリでしか行けない寿司屋の場所のまとめ

寿司屋の名前は『鮨裕 禅』という名前で、三重県の伊勢志摩にある入会金250万円、年会費36万円の超高級寿司屋で、お店まで行くにはヘリがメインで、会員ランクによっては船でしか行けない寿司屋だった。

また、その料理長である『兼重 淳』さんも名店ばかりで修業していた名料理長だった。

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